‘活動予定’

第5回タイムレースのお知らせ

11月 8th, 2017

12月2日(土)
女子出走14時
男子出走14時30分
場所 百周年記念会館付近

今年最後のタイムレースとなります。
陸上トレーニングの集大成を発揮できる場になりますので、ご都合が宜しければ、是非応援にいらしてください。お待ちしております。
よろしくお願いいたします。

四大戦における駅伝出場のお知らせ

10月 13th, 2017

今年度も四大戦の種目の一つである駅伝に我々スキー部の部員が出場することになりました!
日にち:10月22日(日)
場所:成城大学(アクセス)
女子出走:10時 男子出走:12時
を予定しております。

ご都合のよろしい方、応援にいらしていただければ幸いです。
どうぞよろしくお願い致します。

第4回タイムレースのお知らせ

9月 29th, 2017

10/28日(土)

女子 14:00出走
男子 14:30出走
場所 百周年記念会館付近

夏合宿後最初のタイムレースです。
お時間のある方は応援に来て頂けると大変嬉しいです。
練習の成果を存分に発揮できるように部員一同、精一杯頑張ります。
よろしくお願いいたします。

一般合宿のお知らせ

9月 26th, 2017

第3回タイムレースのお知らせ

7月 22nd, 2017

第3回タイムレースのお知らせ
8月26日(土)女子出走9:30 男子出走10:00
場所 百周年記念会館付近

今年は数年ぶりにオフ明けのタイムレースを行うこととなりました。
夏合宿に向けての大切なレースとなります。
暑い時期ではありますが、お時間のある方応援にいらして頂ければ幸いです。
部員一同お待ちしております。よろしくお願い致します。

また、夏合宿の応援もよろしくお願い致します。「夏合宿のおしらせ

夏合宿のお知らせ

7月 17th, 2017

8月30日(水)〜9月3日(日)
上記の期間に長野県の菅平にて夏合宿を行います。

宿泊先は山光館となります。

山光館
〒386-2204
長野県上田市菅平高原1223-2892
Tel: 0268-74-2616 Fax: 0268-74-3847
Email:info@sankoukan.com

昨年度もたくさんのOB・OGの方々に来ていただき、皆様の応援とサポートのおかげで充実した実りある夏合宿となりました。
今年度も、皆さまのお力添えを頂きたくよろしくお願い申し上げます。

1年生10名も加わり、部員20名一丸となって頑張りますのでよろしくお願い致します。

合宿や宿泊に関してご質問等ございましたら
マネージャー安藤までご連絡をお願い致します。
Tel 080-1236-6392
Email: misuzu.ando0111@gmail.com
学習院大学輔仁会スキー部 マネージャー3年安藤美紗

第2回タイムレースについて

6月 8th, 2017

6月24日(土)
女子 14:00出走
男子 14:30出走
場所 百周年記念会館付近

入部した10名の一年生も先輩に近づこうと日々練習に励んでいます。
前期の陸上トレーニングの成果を発揮できるよう、部員一同頑張りたいと思います。
お時間のある方、ぜひ応援にいらしてください!
よろしくお願いいたします。

第1回タイムレースのお知らせ

4月 22nd, 2017

5月13日(土)

女子出走14:00
男子出走14:30
場所:百周年記念会館付近

今シーズン初めてのタイムレースとなります。
新入生をたくさん迎え、さらに活気のあるタイムレースにしたいと思います。
お時間のある方、ぜひ応援にいらしてください。部員一同お待ちしております。
よろしくお願い致します。

12月合宿のスケジュール

12月 14th, 2016

今年の各班のスケジュールをお知らせさせて頂きます。

【アルペン班】
12月14日~28日
〒070-8024
北海道旭川市神居町富沢409
ビューサイドホテル雪の屋

【ノルディック班】
12月14日~30日
〒389-2502
長野県下高井郡野沢温泉富郷9327 千歳館

今年度は各班例年と異なる合宿先となりました。
インカレに向けて頑張って参ります。

陸トレを振り返って / 一般・アルペン班4年 土田 英

12月 7th, 2016

 輔仁会スキー部、部員として4年目。私は、今年で13年間のアルペンスキー選手生活にピリオドを打つ。そんなこともあって、13年目の集大成として意気込んで陸トレ期間を過ごしてきた。3年間引きずっていた怪我にもそこまで悩まされることなく、自分なりに良いオフシーズンを過ごせたのではないかと思う。

 今年の陸トレ期間で一番の思い出となっているのは、夏合宿だ。色々なことを思って挑んだ夏合宿だった。毎年夏合宿で怪我に苦しんでいたので、不安もかなりあったが、もっと考えることは沢山あった。
主に2つ。まず、主将として皆に何かを伝えたい、残したいということ。そしてもう1つは、一度はノルディックの部員に長距離で勝ちたいというただの欲だ。
 1つ目については、この夏合宿を通じて、「根性」と「意地」がいかに大事であるかを現役部員に伝えたかった。特に中ペと20キロタイムレースはその2つをむき出しの姿で走ったつもりだ。2つ目についてはただの欲望となってしまったが、このタイムレースで1位となり、勝つことの喜びを知ることができた。この経験は今の自分に大いに生きていると思う。伝えることができたかどうかはわからないが、最後の夏合宿を全力でやり切ったこと、そして自分の中で得るものがあったことに満足している。

 この4年間、特に今年のオフシーズンを通して、このスキー部に足りないことを見つけた気がする。
それは「勝つ喜びを知り、競争心を持つこと」だ。負けた相手に対して、どんなことをしてでも勝とうという気持ちが甘いと感じることが多々あった。部全体でこの競争心を持つという雰囲気を作っていくことが、何よりも大事であり、部全体として強くなる手段の一つであると思う。
 残り数ヶ月しかないが、そのことを伝えていけたらと思う。